価格情報
- 元値
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- 最安値
- $18.36
- 直近セール価格
- $18.47
- 直近セール日
- 2025/11/29
タグ
価格推移グラフ
製品詳細
Sonarworksの「soundid reference for headphones upgrade」は、既存のヘッドホン環境を正確なスタジオ基準のサウンドに補正するキャリブレーションソフトウェアです。Reference 4ユーザー向けのお得なアップグレード版で、280以上のヘッドホンプロファイルを利用し、フラットで信頼性の高いモニタリングを実現します。
soundid reference for headphones upgrade の主な特徴
- Sonarworks Reference Headphones Version 4ユーザー向けのアップグレード版
- 280以上の主要ヘッドホンモデルに対応したキャリブレーションプロファイル
- DAWプラグイン(AU, VST, AAX)とシステムワイドアプリの両方を提供
- 周波数特性をフラットに補正し、ニュートラルなスピーカー環境をエミュレート
- 1つのライセンスで最大3台のコンピューターでアクティベート可能
何がアップグレードされる?
旧バージョンのReference 4から、最新の音響補正エンジンと機能セットを備えたSoundID Referenceへとアップグレードされます。
Reference 4をお持ちの方が、後継製品であるSoundID Reference for Headphonesの全機能を利用できるようになるアップグレードパッケージです。より多くのヘッドホンプロファイルや、改善されたワークフローなど、最新のキャリブレーション技術の恩恵を受けることができます。
対象ユーザー/前提条件
Sonarworks社の「Reference Headphones Version 4」を既にお持ちの登録ユーザーが対象です。
本製品はアップグレード版のため、Sonarworks「Reference Headphones Version 4」の正規ライセンスを所有している必要があります。新規で導入される方は、フルバージョンをお求めください。このアップグレードにより、特別価格で最新バージョンへ移行できます。
使用感とワークフロー
SoundID Referenceは、制作フローに柔軟に組み込むことができます。
DAWでのミキシングやマスタリング時には、マスターバスにプラグイン(AU, VST, AAX)をインサートして使用します。これによりDAWからの出力音声のみが補正され、ゼロレイテンシーでのモニタリングも可能です。オーディオ書き出しの際はプラグインをバイパスすることで、補正されたサウンドがファイルに影響するのを防ぎます。
一方、付属のSystemwideアプリを使用すれば、DAWだけでなく、SpotifyやYouTubeなど、コンピューターから出力される全てのオーディオをキャリブレーションできます。これにより、普段の音楽鑑賞からリファレンス音源のチェックまで、一貫したサウンド環境を構築可能です。
システム要件
- Mac
- OS: macOS 10.15 以降
- プラグイン形式: AU, VST, AAX Native
- Windows
- OS: Windows 10 以降
- プラグイン形式: VST, AAX Native
※要件はバージョンアップで変わる可能性があります。
総評:Reference 4ユーザー必見!制作環境を最新基準へアップデート
Reference 4を愛用してきたユーザーにとって、最新の補正技術と拡充されたヘッドホンプロファイルを手頃な価格で導入できる絶好の機会です。DAW内でもPC全体でもシームレスに使える利便性はそのままに、より信頼性の高いモニタリング環境を構築することで、ミックスの精度をさらに向上させることができるでしょう。
SoundID Reference for Headphones Upgrade









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