価格情報
- 元値
- $199.99
- 最安値
- $142.05
- 直近セール価格
- ¥22,491
- 直近セール日
- 2025/11/16
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価格推移グラフ
製品詳細
IK Multimediaの「resing max」は、最先端のAI技術を駆使してボーカルや楽器トラックをプロ品質の音声に置き換える、革新的なボイスモデリング・ソリューションの最上位パッケージです。クラウドを介さないローカル処理により、プライバシーを保護しながら高速かつ高品質な制作環境を提供します。
resing max の主な特徴
resing maxの主要なポイントを箇条書きで整理しました。
- 25種類のプロフェッショナルなボイスモデルと25種類の楽器モデルを収録
- 自分の声を学習させて最大25個のカスタムボイスモデルをローカルで作成可能
- 制限なしのRVC(Retrieval-based Voice Conversion)インポートに対応
- インターネット接続不要、デスクトップ上で完結するネイティブ・パフォーマンス
- ARAサポートに加え、ダイナミクス、EQ、リバーブ、ピッチ補正などの編集ツールを内蔵
収録内容の概要
プロフェッショナルな制作に必要なすべてを網羅したコンプリート・パッケージ
標準版の機能をすべて含みつつ、25種類のプレミアム・ボイスと25種類の楽器モデル、さらに25個のカスタムユーザーモデル枠を提供します。特にRVCインポートが無制限である点は、独自のボイスモデルやオープンソースの音声を統合したいプロフェッショナルにとって最大の武器となります。
収録サウンド/機能の幅
ハイブリッドな音作りと自由自在な表現力
単に音声を置き換えるだけでなく、エネルギー、トーン、スタイルといったパラメータを調整して完璧な結果を得られます。2つのモデルの「音色(Timbre)」と「アクセント」を組み合わせてハイブリッドなサウンドを作成することも可能です。スマートフォンのラフ録音でも、AIの力で即座にリリース・クオリティのトラックへと変貌させます。
バンドルならではのメリット
resing maxを導入することで、外部のクラウドサービスに依存することなく、膨大なボイスライブラリとカスタムモデル作成機能を一つの環境で管理できます。サブスクリプションなしの買い切りライセンスでありながら、RVCインポートによる拡張性は無限大。スタジオでの共同作業や、自身の声をモデル化して活用・提供するなど、クリエイティブなビジネスチャンスも広がります。
システム要件
- Mac
- OS: macOS 10.15 以降(Apple SiliconはmacOS 11以降推奨)
- CPU: Apple M1 または Intel Core i5 以上
- RAM: 8 GB
- プラグイン形式: AU, VST 2, VST 3, AAX (64-bit)
- Windows
- OS: Windows 10 (64-bit) 以降
- CPU: Intel Core i5 または同等のCPU以上
- RAM: 8 GB
- プラグイン形式: VST 2, VST 3, AAX (64-bit)
※アクティベーションにはインターネット接続が必要です。また、9GBのディスク空き容量とOpenGL 2対応のグラフィックスアダプターが必要です。
総評:ボイス制作の常識を覆す、AI時代の決定版ツール
resing maxは、ボーカリストの確保が難しいプロデューサーや、自身の声に新たなキャラクターを加えたいクリエイターにとって、これ以上ない強力なパートナーとなります。RVCインポートの自由度とIK Multimediaの信頼できるオーディオ技術が融合した本作は、ボーカル制作のワークフローを根本から進化させるでしょう。
ReSing MAX(プレオーダー受付ページ)









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